Top >  レーシック体験談 >  レーシック手術は本当に安全?

裏・レーシックの全て!について

手術前、手術後の準備・手術の手順・手術の後の経過と注意事項・合併症や後遺症・・・・などなど。 レーシック手術を受ける人が、手術の前に、手術について納得出来るまで理解して、 誤解や不安がないようにしなければ、手術でも良い結果はえられません。 手術の後に悩んだり、不満を持つ事は出来るだけ避けたいですね。 (レーシックエトセトラより引用)

スポンサードリンク

レーシック手術は本当に安全?

簡単な手術でメガネやコンタクトなしの生活に戻れる!

その効き目に多数の人がレーシック手術を受けようと悩んでいる事でしょう。

さて、このレーシック手術でどのくらい治療の効き目がるのでしょうか?

視力の回復がどのくらいするのかのデーターがあリます。

現在の所は、80%以上の手術経験者が1.0以上に視力が回復しています。

95%の手術経験者は、視力回復0.7以上回復しているそうです。

しかし・・・レーシック手術をしようと思い始めた時、

一番に不安になってしまうのは、手術で安全かどうか・・・と言う事ですね。

レーシック手術をするにあたって、失明の可能性は?痛みは?

手術後に別の目の病気にならないだろうか?

手術に対しての安全性の悩みはつきないですね。

私が手術をした時は、点眼麻酔をして手術をするので、

手術中に痛みというのは全く感じませんでした。

また、麻酔も目薬タイプなので、麻酔のときも痛みはありませんでした。

麻酔が切れた数時間後は、目に何かあるような感じがしますが、

「初めてコンタクトを目に入れたときのような感じ」

なんて表現が合ってるかなと思います。

個人によって違いはあると思いますが、痛みについてはそんな感じでした。

スポンサードリンク

 <  前の記事 オルソ・ケラトロジーのメリット  |  トップページ  |  次の記事 レーシックと失明は関係あり?  > 

         

裏・レーシックの全て!イメージ

このページについて

このページは「裏・レーシックの全て!」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。